【歯周病1】 |
歯肉の腫れを訴えて紹介で来院されました。バイオフィルムの除去とSRPのみで歯肉の状態は大きく改善しました。現在でもメンテナンスを継続されています。
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【歯周病2】 |
52歳女性。歯肉からの出血と口臭を気にして来院されました。細菌と毒素の除去の結果、出血と口臭は改善され、
歯肉の色まで明るく変化しました。 |
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【難治性歯周病】 |
64歳女性。重症の歯周病菌の感染が起こっていました。残念ながら何歯かは失いましたが、歯周病はかなり改善
しました。メタルボンド冠にて審美修復を行い、義歯を装着しています。 |
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【MI症例】 |
| 32歳女性。大きな虫歯ができて、痛みがあったため神経を取るしかありませんでした。しかし、最小限の削除
にとどめたため、かぶせたりすることなく、プラスチックで自然の歯のように修復することができました。 |
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【レジンダイレクトベニア】 |
| 38歳男性。正面の歯の隙間をプラスチックで修復しました。エアアブレージョンを用いほとんど削らずに
審美回復できました。 |
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【ホワイトニング1】 |
| 48歳女性。ホームホワイトニングで全体的に漂白したのち、着色の強いところをレーザーホワイトニングしました。 |
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【ホワイトニング2】 |
| 53歳女性。まずホワイトニングで、正面の前歯の色調を改善したのち、その色に合わせてその横の歯と
奥歯にメタルボンド冠を装着しました。 |
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【オールセラミッククラウン】 |
| 68歳女性。オールセラミッククラウンで、つやと透明感のある自然な色調を取り戻しました。金属を使っていないため歯肉とのさかい目も黒ずんだりしません。 |
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【メタルボンド冠1】 |
| 21歳女性。小さいころからの変形歯を就職を機会に改善することにしました。色調、形態ともに
違和感無く回復できました。 |
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【メタルボンド冠2】 |
70歳男性。虫歯で歯が折れてしまいました。隣の歯も大きな虫歯だったため、2本を修復しました。
年齢にあわせ、本物そっくりにひびわれや着色を再現してあります。 |
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【メタルボンド冠3】 |
44歳女性。前歯が気になって来院されました。歯周治療を行い、歯肉を改善後メタルボンド冠を4本入れました。
歯肉がひきしまり、色調も改善しています。 |
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【重症の虫歯と歯周病の複合症例】 |
| 33歳女性。虫歯で上の歯がほとんど根っこだけになっていました。笑うと歯ぐきが目立つタイプの口元
でしたので、歯肉を切って根っこを掘り出すことで口元も改善しました。下顎の歯肉炎も治りました。 |
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【重症の虫歯と歯周病の複合症例2】 |
| 70歳女性 歯周病にかかり、歯並びが崩壊しかけていました。下顎には清掃性を無視した金冠が入っていたため、掃除もままなりませんでした。金冠をはずし、歯周病治療を行なうと、歯並びも治ってきました。上顎はメタルボンド冠にて審美修復を行っています。 |
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【セクラロック義歯】 |
| 精密なスライド機構と歯の裏側に隠したばねが特徴です。表に針金が見えない審美修復です。 |
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【アタッチメント義歯1】 |
| 62歳女性。上顎にマグネット義歯、下顎にセクラロックを使った症例です。 |
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【アタッチメント義歯2】 |
| 68歳女性。上は普通の針金義歯ですが、下にセクラロック義歯をいれてあります。 |
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【コーヌスクローネ義歯1】 |
| 65歳女性。下顎に二重冠構造をもつコーヌスクローネと呼ばれる審美義歯を入れました。 |
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【コーヌスクローネ義歯2】 |
| 46歳女性。右下に小さな義歯を入れています。コーヌスなら針金をあちこちにかける必要がないので、
右下だけで、異物感無くコンパクトにまとめることができました。 |
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【金属アレルギー】 |
| 金属アレルギーの方は歯肉にも炎症として症状が現れることがあります。オールセラミッククラウンを
装着することで歯肉の状態が改善しました。 |
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【プチ矯正1】 |
| 左上犬歯が歯肉に埋まっていました。レーザーにて開窓し引っ張り出したのち矯正しました。 |
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【プチ矯正2】 |
| 上顎のみスペースの確保と咬合誘導を行いました。治療期間も短く済んでいます。 |
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【インプラント1】 |
| 58歳女性。左下臼歯4本を失いました。通常は義歯になるケースですが、義歯を避けインプラントを選択されました。 |
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【インプラント2】 |
65歳女性。左上小臼歯を1本失いました。その前後の歯は一度も削ったことのないきれいな天然歯でしたので、
ブリッジを避けてインプラントを選択しました。 |
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